社員が喜ぶ福利厚生なら!
- インフレから社員を守るならまず食生活から!
- 従業員満足度もUP
- 採用強化の一つの武器に
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- ※1:2023年7月時点
- ※2:口コミサイト「IT review」福利厚生カテゴリーにおいて満足度ランキング1位
上記はOEM元であるmiive社の「miive」の実績値となります
Point40年以上、不変だった
食事補助の非課税枠、
上限引き上げが決定!2026年4月1日に施行!
月額3,500円から7,500円に
42年ぶりの税制改正のポイント
- 26年4月1日に試行!
- 非課税額が月額3,500円から
月額7,500円と2.1倍に! - 年間で最大9万円が非課税対象に!
- 企業が支給する1食あたりのランチ代は、
350円から750円(従業員負担375円 *)に拡大*月20日勤務想定での算出
何をするにもお金のかかるこの時代。
食事から従業員の生活を
サポートできます!
ご利用可能な店舗例
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こちら
Problemこんなお悩みありませんか?福利厚生でよくある声
地域差による不公平を
無くしたい...
限定されてしまう...
運用がしたい...
そのお悩み
べネワンスマート食事補助powered by
で
全て解決できます!
Reason企業が
ベネワンスマート食事補助を
選ぶ理由
Point.01全国Visa加盟店ならどこでも利用可能
Visa加盟店であれば、全国どこでも利用可能。
地方格差を防ぎ、従業員が本当に使える福利厚生を用意できます。

Point.02カード×アプリでかんたん運用
アプリでさっと確認+カードでかんたん決済するだけで食事補助を受けることが可能。
カード×アプリの使いやすさが、月次利用率92%を実現しています。
STEP.01
STEP.02
STEP.03
Point.03管理者にとってもかんたん運用
管理画面では、「制度名」「付与金額」「使えるお店」の設定だけで簡単に利用可能。
自動承認機能も搭載されており、管理者負担を極限まで抑える設計です。
管理者にとってのメリット
- レシート自動判別により、対象外支出(酒・タバコ)のチェックが不要。承認負担を大幅に削減。
- 利用した分だけが請求されるため、無駄のない運用が可能。
- 非課税運用により、福利厚生費として一括計上が可能。運用工数を最小化。
- 利用可能店舗を管理側でコントロール可能。制度逸脱を防止。
さらにこんなことも可能!
- セキュリティも万全
- 使用目的で制限がかけられるので悪用防止
- アルバイトにも補助を適用可能
皆様に安心してご利用いただけるよう、セキュリティ対策も強化しています。
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Benefits賃上げに変わる社員エンゲージメント向上施策
賃上げ
食事補助
Service他社サービスとの違いベネワンスマート食事補助は、「使われる」福利厚生を「少ない工数で」運用したい企業に適したサービスです。
Flow導入までの流れお申し込みから最短1ヶ月でご利用開始することが可能です。
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こちら
FAQよくある質問
- Q.実際にかかる費用はいくらですか?
-
A.
一人当たりのシステム利用料と初回カード発行・配送手数料のみ発生します。
運用する制度原資は別途必要になります。
- Q.どのような店舗で利用できますか?
-
A.
プリペイドカードは、オフィス近くのお店からネット含む全国のVisa加盟店で利用できます。
※ 一部のプリペイドカードが使えないお店は除く
- Q.全社導入する必要がありますか?
-
A.
福利厚生の公平性観点から、基本は全社導入をおすすめしております。
一部署でのトライアルも可能ですので、詳しくはお問い合わせください。