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PERSON

MEMBER02

藤本 孝敬

東日本営業部
法人グループ 第2チーム長

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MEMBER02

藤本 孝敬

東日本営業部
法人グループ 第2チーム長

TAKAYUKI
FUJIMOTO

PERSONAL 
PROFILE

プロフィール

2014年新卒入社 人文学部卒
負けず嫌いの自分に、上には上がいると教えてくれたのがサッカー。その悔しさが成長のバネとなりました。同時に人のために汗をかくことの大切さをも学びました。現在の仕事では、法人顧客の新規開拓から導入後のサービス利用率向上提案までを担当。一人でも多くの方に「感動」を提供したいという想いが私の原動力です。

MEET 
BENEFIT ONE

入社動機

自分の“人間力”を付加価値として提案できる仕事をしたかったので、商社を中心に就職活動をしていました。当社に決めたのは、大企業から中小企業まで、あらゆる業界に対して提案ができることに面白みを感じたからです。

WHAT I THINK

心がけていること

私たちの仕事は、目に見えないサービスを提案し、売っていくことです。そのためには目の前のお客様のためにとことん尽くしたい、という熱い気持ちが必要です。根底にあるのは、「この人のために」という想い。私はそれをサッカーで他のプレーヤーをアシストすることから学びました。また、営業ですから仕事の結果は“数字”として明確に表れます。そこに言い訳は通用しません。そこで大切なのは、絶対に負けないという強い気持ち。それは競合他社に対してはもちろん、社内で切磋琢磨する仲間に対しても同じことです。結果として、誰よりも高い価値をお客様に提供できるよう、自分を高めることが今の私に求められていることだと思います。

HOW I MOVE

実際に取り組んでいること

目の前のお客様にとことん尽くすにはどうしたらいいか。それには、相手が何を求めているか、どんな潜在的なニーズを抱えているのかを徹底的に把握することが必要です。そのため、クライアントのちょっとした変化から、敏感にニーズを嗅ぎ取り、他社よりも早く提案できなければなりません。「人のために」という思いがそうした嗅覚をより鋭いものに研ぎ澄まさせ、自分を鍛えてくれると感じています。また、今はプレイングマネージャーとして部下を持つ立場でもありますが、こうした本質的な取り組み方を伝え、成功体験をさせることで、部下が仕事を楽しめる環境をつくりたいと考えています。

CAREER&VISION

2014

2015

2016

VISION

入社当初は業務知識が足りなくて、お客様のニーズにお応えするために社内の関連部署とどのように連携したらいいか、戸惑うことが多かったので、周りの先輩に積極的に質問し勉強しました。

部内の月間MVPを受賞。全国の営業のなかでトップの成績を収めることができました。新規で大きなクライアントを開拓でき、営業としてやっていけそうだという自信がつきました。

チーム長に昇格し、今度は全社員から選出される年間MVPを受賞しました。ただ、前年度のMVPに比べると低い営業成績だったので、次こそは歴代トップの成績で受賞したいと思いました。

シンプルですが、何事にも一生懸命、ひたむきに取り組んでいきたいと考えています。そうすれば実績も上がりポジションも結果としてついてくると確信しています。

2014
入社当初は業務知識が足りなくて、お客様のニーズにお応えするために社内の関連部署とどのように連携したらいいか、戸惑うことが多かったので、周りの先輩に積極的に質問し勉強しました。
2015
部内の月間MVPを受賞。全国の営業のなかでトップの成績を収めることができました。新規で大きなクライアントを開拓でき、営業としてやっていけそうだという自信がつきました。
2016
チーム長に昇格し、今度は全社員から選出される年間MVPを受賞しました。ただ、前年度のMVPに比べると低い営業成績だったので、次こそは歴代トップの成績で受賞したいと思いました。
VISION
シンプルですが、何事にも一生懸命、ひたむきに取り組んでいきたいと考えています。そうすれば実績も上がりポジションも結果としてついてくると確信しています。

WORKS

入社2年目に初めて競合他社にコンペで負けました。敗因は自分のなかにあった気の緩み。この写真はそのときのプレゼン資料です。悔しさを忘れないための、負の刻印です。

入社3年目に、全国の営業でトップの成績を収めて、年間MVPを獲得。ただ、自分では納得のいく結果を出せていなかったので、次は圧倒的な結果を出し、受賞したいと考えています。