健康管理システム
健診実施から
フォローアップ対応までを
一つのプラットフォームで完結。
手作業・属人化していた健診業務を代行し
運用負荷を軽減。
ベネフィット・ステーション 実績
導入企業法人約18,100団体 ※1、
会員数1,220万人
※2 の実績を持つ「ベネフィット・ステーション」を運営する第一ライフグループ、株式会社ベネフィット・ワンがプロデュース。
※1.2025年4月時点。 ※2.2025年4月時点。
福利厚生、CRMおよびパーソナルの合計会員数。
Problemこんなお悩みにお応えします!
-
課題1
早期に健診から
事後措置に繋げたいと
感じている
-
課題2
健診結果を
紙やエクセルで
管理している
-
課題3
産業医面談の
管理が煩雑
-
課題4
有所見者への
二次健診の勧奨が大変
-
課題5
充実したツールで
業務効率化を図りたい
Before & After
で、健診業務はこう変わります!
導入団体A社の場合 ※1,000名規模
Before(今まで)
健診に係る業務が煩雑、健診結果の管理は紙やエクセル、事後措置や面談管理は別のツールや手作業。
健診業務がバラバラに管理されているため、データの転記や確認に時間を要し、事後措置が後回しになってしまうケースも少なくありません。
- 自社で実施の場合
-
ご担当者様2名で対応しており、年間業務時間1,920時間/人のうち、
事後措置の業務は約15%/人を占めている…
健診業務と合わせると計35%/人占めている…

年間業務時間 約560時間 健診業務と合わせると約1,330時間
After(健診代行との組み合わせで)
ハピルス健診(健診代行)と組み合わせることで、健診の実施から結果管理、事後措置までをワンストップで管理できます。
健診結果データは健康管理システムに連携され、検索・抽出・判定もスムーズ。必要な情報を探し回ることなく、次にやるべき対応がすぐに分かります。巡回健診では最短3週間で結果閲覧が可能なため、受診後の事後措置にも早期に対応できます。
- ハピルス健康管理導入後
-
健康業務はご担当者様1名に抑えられ
事後措置の業務は約8%まで削減
健診業務と合わせると計9%まで削減
年間業務時間 約110時間 健診業務と合わせると約122時間
ハピルス健康管理についての
お問い合わせ・資料請求はこちら
Flowハピルス健診からのワンストップの流れ
ハピルス健診(健診代行)と組み合わせることで、健診から事後措置までをワンストップ管理。
人事データ連携と窓口の統一化により、ご担当者様の手間を削減。
また、健診代行内/外の対応範囲を明確にすることで、無理のない運用が可能です。
代行内サービス
代行外サービス
- 紙ではなくデータの場合は、担当者様が直接取り込み可能!!
別途取込定義設定が必要(有償)
Functionハピルス健康管理
管理者サイト
従業員マイページ機能紹介
管理者サイト
従業員マイページ
ハピルス健康管理についての
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Schedule導入スケジュール
分かりやすい料金体系と、安心の導入サポート。
ハピルス健康管理は、
健診業務を無理なく始められる
健康管理システムです。
初期費用・月額費用は、ご利用人数やカスタマイズ内容に応じたシンプルで分かりやすい料金体系を採用しています。
導入にあたっては、お問い合わせからご利用開始まで専任担当が一貫してサポート。
通常、契約から運用開始までは約4か月程度で、現行の運用に合わせて無理のないスケジュールで進めます。
- ハピルス健診(健診代行)とセット導入した場合のスケジュールです。
ご契約
STEP 1
ご契約にあたり、
契約書の締結をいたします。
契約後1か月
STEP 2
- 申込/受診時期
- 企業/健保補助
- 受診コース 等
の詳細確認を行い、運用を
決めさせていただきます。
契約後2か月
STEP 3
健診機関との調整や
システム設定等を行います。
契約後4か月
STEP 4
申込/受診を
開始いたします。
以降
STEP 5
「お客様窓口となる営業」+
「運用・事務を支える営業」で
運用開始後も
フォローいたします。
FAQよくある質問
- Q
このサービスで、何がどこまでできますか?
- A
ハピルス健診(健診代行)と組み合わせることで、
健診に係る業務の代行から事後措置までをワンストップで管理できます。
健診データと人事データをまとめて扱えるため、健診業務全体を効率化できます。
- Q
健診結果の取り込みは、どこまで対応していますか?
- A
健診標準フォーマットや医療機関のCSVデータは、標準対応(代行内)として自動で取り込み可能です。
結果はシステム上で一元管理でき、手作業によるデータ加工は不要です。
- Q
「代行内」「代行外」とは何ですか?
- A
代行内は、システムで自動対応できる標準業務を指します。
代行外は、紙結果など人手作業が必要な場合のオプション対応です。
対応範囲を明確にすることで、自社の運用に合った形で無理なく利用できます。
- Q
紙の健診結果しかない場合でも使えますか?
- A
はい、利用できます。
紙結果の場合は、入力対応(オプション)によりシステムへ取り込みが可能です。


