Neo Works TOPICS

プレスリリース

サテライトオフィス

Why 地方型サテライトオフィス?

 2007年3月。当社は、東京・大阪で担っていたコールセンター機能や事務センター機能の集約・移管を目的に愛媛県及び松山市の誘致企業として松山オペレーションセンターの操業を開始しました。その後も継続的に業務の集約化・標準化・専門化を推進することで、将来の業容拡大を見据えたローコストオペレーション体制を構築するとともに、延べ1,000名以上の雇用を創出してまいりました。
 あれから約10年。私たちは、雇用形態や働く場所にとらわれない地方型サテライトオフィスの展開によって新たな挑戦を始めています。これは単に自社の働き方改革の枠にとどまらず、地域に根ざした雇用創出を通じ、地方創生にも貢献する取り組みでもあります。
 今後も当社グループでは、年間5拠点の新規サテライトオフィス開設を目標に、さまざまなステークホルダーの「Total Win」を目指したNeo Worksを推進してまいります。

地方型サテライトオフィス展開の3大テーマ

働き方改革

地域と連携することで、雇用形態や働く場所にとらわれない、多様な人材の活用を進める独自の働き方改革を推進しています。

 

地方創生

地方での雇用創出を通じた人材発掘やI/Uターンを促進することで、地域経済活性化に寄与してまいります。

 

人材育成

地域密着型の職場では高い人材定着率が期待できるため、専門性の高い教育の投資効果も大きくなります。

サテライトオフィス紹介

 愛媛県松山市の松山オペレーションセンター(2007年開設)を中心に四国で開設地拡大中。

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