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PERSON

MEMBER03

三上 峻毅

ベネフィットワン・ヘルスケア
東日本営業部
営業グループ グループ長

PERSON

MEMBER03

三上 峻毅

ベネフィットワン・ヘルスケア
東日本営業部
営業グループ グループ長

TOSHIKI
MIKAMI

PERSONAL 
PROFILE

プロフィール

2014年中途入社 人文学部卒
学生時代のアパレル販売職のバイトでは、業務の効率化に取り組んだことでタイムマネジメントの力を磨くことができました。現在は企業や健康保険組合などを中心に、当社サービスの提案を担当。グループ長として部下の育成もミッションの一つです。

MEET 
BENEFIT ONE

入社動機

新しいこと、今までになかったことに挑戦したいという想いで就職活動をしていました。そんななかで出会ったのがベネフィット・ワン。健康に関わるサービスということで非常に大きな将来性を持っていると感じ、入社を決めました。

WHAT I THINK

心がけていること

営業として意識していることは、常にお客様の立場で考えて行動するということです。それを実現するためには、学生時代のアルバイトで意識したお客様目線の効率化が役立っています。お客様とやり取りするなかでは、お客様が解決したい課題や実現したいこと、またお客様は気づいていないが、対応したほうがいいことなど、多くの情報のなかから、最善策を導き出しています。お客様に本当に満足いただくためには、お客様が要求していることに対応するだけでは足りません。本質をとらえ、お客様が気づいていないことも含めて、何をすべきかを考え、それに全力を投じることが大切だと思います。

HOW I MOVE

実際に取り組んでいること

物事の本質をとらえて、重要な事項に注力することを習慣化していくと、自然と優先順位を付けていくスキルが身についていきます。部下とのコミュニケーションのなかでも、「お客様は何を求めているのか」「当社が提供できる価値は何か」という問いかけを常に行い、そのような思考回路を浸透させていくことで、組織全体の営業力が高まると同時に、顧客満足度も高まったように思います。また、物事の本質をとらえることで、社内の業務も無駄を省き、重要な事項に時間を費やすようになるため、生産性の向上にもつながっています。もちろん、時にはお客様と膝を突き合わせて、時間をかけてとことん議論することも大切です。そうした局面を正しく判断できるよう、状況を見てアドバイスをするようにしています。

CAREER&VISION

2014

2015

2016

2017

VISION

民間企業担当として、新規開拓を担当しました。担当窓口が主として人事部ということで、お客様の考えやニーズを学ぶところからスタートしました。

共済や官公庁の担当となりました。民間企業と違って入札が中心ですので、決められた仕様に対していかに最適な価格を提案するかに力を入れました。

チーム長に昇格。はじめは、マネジメント業務は不慣れで戸惑いもありましたが、共に戦える仲間が増え、挙げられる成果も大きくなったため、やりがいが増したのを覚えています。

グループ長に昇格し、10人の部下を管理するようになりました。特に時間の管理には力を入れており、チームとして無駄な動きをなくすように気を配り、お客様への対応力を高めるようにしています。

これからもずっと営業職一筋で歩いていきたいと思っています。多くのお客様から必要とされる会社になっていくため、貢献していきたいですね。

2014
民間企業担当として、新規開拓を担当しました。担当窓口が主として人事部ということで、お客様の考えやニーズを学ぶところからスタートしました。
2015
共済や官公庁の担当となりました。民間企業と違って入札が中心ですので、決められた仕様に対していかに最適な価格を提案するかに力を入れました。
2016
チーム長に昇格。はじめは、マネジメント業務は不慣れで戸惑いもありましたが、共に戦える仲間が増え、挙げられる成果も大きくなったため、やりがいが増したのを覚えています。
2017
グループ長に昇格し、10人の部下を管理するようになりました。特に時間の管理には力を入れており、チームとして無駄な動きをなくすように気を配り、お客様への対応力を高めるようにしています。
VISION
これからもずっと営業職一筋で歩いていきたいと思っています。多くのお客様から必要とされる会社になっていくため、貢献していきたいですね。